GREENROOM FESTIVAL BEACH CLEAN UP & LIVE

ビーチクリーン参加者は、ライブの入場が無料に!
ライブ:臼井ミトンMichael Kaneko

GREENROOM FESTIVAL BEACH CLEAN UP & LIVE
日程:2017年4月23日(日)
場所:鎌倉市 材木座海岸
集合場所:GREENROOM BEACH CLUB(神奈川県鎌倉市材木座5-8-25)
集合時間:14:00
参加費:無料

臼井ミトン
臼井ミトン

1984年東京都世田谷区出身の牡牛座AB型。
高校卒業後にロサンゼルスへ移住、ギタリストとしてプロ活動を開始するも、James Taylorのライヴに感銘を受けてシンガーソングライターへの転身を決意、20歳で帰国。日米でアートディレクター・グラフィックデザイナーとして働きながらシンガーソングライターとして活動を開始。宅録機材をリュックに詰め、自らアポイントを取りながらアメリカ中の伝説的なミュージシャンを訪ね歩く「旅する宅録アーティスト」としてこれまでに2枚のアルバムと1枚のシングルをリリース、各種メディアで話題となる。
2015年3月に久保田麻琴によるリマスタリングで再発売した1st Album『Singer Song Traveler』では作詞家・松本隆が帯コメントを寄せ、「ミュージック・マガジ ン」や「サウンド&レコーディング・マガジン」に特集記事が掲載される等、音楽業界で大きな注目を集める。
FUJI ROCK FESTIVALに2年連続出演、その他RISING SUN ROCK FESTI- VAL in EZOやPeter Barakan’s LIVE MAGIC!等 大型フェスへも次々と出演。
また、音楽プロデューサーとしても「Leyona」「Unlimited tone」「maaayo」といった アーティストのCDを立て続けにリリース、実力派男性シンガーソングライターとして音楽シーンにその名を着実に広めつつある。

Michael Kaneko
Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人。
作詞・作曲・編曲・歌・演奏まで全てをこなすシンガーソングライター。

2014年、初めてのワンマンライブをきっかけに本格的に音楽活動を開始。音楽フェス OCEAN PEOPLES に出演。

2015年、Kan Sanoが制作したJ-WAVEのステーション・ジングルにシンガーとして参加、現在も局の顔としてO.A.されている。

2016年、アルバムリリース前にもかかわらず GREENROOM FESTIVALなど各地のフェスに多数出演したほか、タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE」キャンペーンポスターにCDリリース前にもかかわらず抜擢される。
さらに、グラミー受賞アーティストであるSnarky Puppy 来日公演のサポートアクトに origami PLAYERS として出演。質の高いオーディエンスを沸かせた。

ボーカルで参加したTOYOTAのWeb Movieが600万回超えの再生回数を記録。さらに Panasonic、Nissan、イオン、花王、旭化成 (ジップロック)、ヤフオク!、ぐるなび、GION、EYEMANIA、Serendipity、信和建設など多数のTVCMに起用され、各所に問い合わせが殺到。
ネットで瞬く間に名が広がり、自宅で録音したデモ音源『Sounds From The Den EP』が iTunes シンガーソングライターチャートで1位を獲得。

熱量のあるパフォーマンスでライブの度にファンを増やし続けている。


michaelflyer

大阪公演
日程:2017年5月18日(木)
会場:大阪梅田シャングリラ
住所:531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1-1-14

開場:19:00  開演: 19:30
前売:5,500(税込)
※ 1ドリンク代別途必要
※ 自由・入場整理番号付き
※ 小学生以下は保護者同伴の場合は無料
問合せ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(10:00 ~18:00)

<プレイガイド>
チケット先行販売 2017年2月17日(金)〜
[イープラス] http://eplus.jp/
[チケットぴあ] http://t.pia.jp/ 0570-02-9999
[ローソンチケット] http://l-tike.com/
[大阪梅田シャングリラ] http://www.shan-gri-la.jp/ 06-6343-8601

 

東京公演
日程:2017年5月19日(金)
会場:Shibuya duo MUSIC EXCHANGE
住所:150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-14-8 O-EAST ビル1F

開場:18:45  開演: 19:30
前売:5,500(税込)
※ 1ドリンク代別途必要
※ 自由・入場整理番号付き
※ 小学生以下は保護者同伴の場合は無料
問合せ:Shibuya duo MUSIC EXCHANGE 03-5459 -8716 http://www.duomusicexchange.com/

<プレイガイド>
チケット先行販売 2017年2月17日(金)〜
[イープラス] http://eplus.jp/
[チケットぴあ] http://t.pia.jp/ 0570-02-9999
[ローソンチケット] http://l-tike.com/
[duo] http://www.duomusicexchange.com/ 03-5459-8716 (web予約/tel予約)

 

主催:GREENROOM / shibuya duo MUSIC EXCHANGE
企画 / 制作:GREENROOM / Barbate Rock

 

Michael Franti & Spearhead

artist

マイケル・フランティは音楽業界において先駆的な力として認められるミュージシャン、映像作家であり人道主義者である。彼は長年に渡り、そのグローバルに意識した歌詞、パワフルなパフォーマンス、ダイナミックなライブ・ショーで叙情的行動主義の最前線に立ち、自らの音楽を変革のためのポジティブな力として使ってきた。

「私が音楽を作るのは、人の人生を変え、世界を変える力があると信じているからだ」「音楽は新たなエネルギーと、より強い目的を与えてくれる」とフランティは語る。
フランティと彼のバンドであるスピアヘッドは、2010年リリースの“The Sound Of Sunshine”でチャートに入り、そこに収録されている“Say Hey(I Love You)”はマルチ・プラチナムを記録し世界的成功を収め、そのオーセンティックで高揚感のある音楽で知られる。

フランティのFantacy Record からのデビューアルバムとなる新作の中から“Once A Day”という新曲がある。その“Once A Day”は、フランティの息子がFSGS(巣状分節性糸球体硬化症)という腎臓に難病を抱えたことに触発され、世界中で困難に立ち向かう人々へ向けて作った曲である。「私の信念は、音楽を通じてこの人生を踊り、感謝することで我々は“RIse Up(立ち上がる)”ことが出来ると信じていることだ」とフランティは説明する。“Once A Day ”はプロデューサーにスーパ・ダプス(エミネム、ダミアン・マーリー、ブルーノ・マーズ等を手がけた)を迎え、スペシャルゲストにソンナ・レレをフィーチャーしている。この曲も、彼がダブル・プラチナムを獲得した“Say Hey(I Love You)”を彷彿させるフィールグッドなヴァイブにあふれている。

フランティは、人生をより多くの人々に音楽の楽しさとポジティブさを伝えるために捧げ、常に人々に還元することを使命としてきた。彼の人道主義的、社会的正義、そして平和のための行動はこれからも彼の音楽に反映され、2016年5月にFantasy Records からリリースされた新たなアルバムにも引き継がれている。


Nattali Rize WWW

日程:2016年5月19日 (木)

出演:Nattali Rize
Guest:GOMA

shibuya WWW
tel:03-3584-8811

開場 18:30 / 開演 19:30
料金 ¥4,000-
別途ドリンク代 ¥500必要
オールスタンディング

主催 / 企画 / 制作:GREENROOM

<プレイガイド>

3/25(金)~ チケット一斉販売
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード:294-168
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:75356
イープラス : http://eplus.jp/

Nattali Rize

Nattali Rize

「これ以上、若い世代の耳に企業による雑音はいらない。。。真実を伝える時が来たんだ」

ナ タリー・ライズ:彼女がどこから来たのか尋ねるとこう答えるだろう「あらゆる方角から」と。彼女の哲学によると、彼女はどの国家にも属さず、世界中のどこ であろうと常に進化を続ける思想家とクリエイター達が集うコミュニティーに自分は属すのだという。ネイティブ・アメリカンとサモアをルーツに持ち、グロー バルな遺伝子であるナタリー・ライズは一斉を風靡したルーツバンド、ブルー・キング・ブラウンで活躍し、我々の住むこの地球と人々の為に、世界規模で広が る困難とシステムによる搾取から真実と自由そして真の自由を手に入れる為に自分の声と音楽を手段に活動してきた。

常に進化を続け、ダイナ ミックにフロントを務めるこの女性は、ついにソロアーティストとして活動を始め、ヘヴィーなレゲエ・サウンドに影響を受けた彼女の音楽を、自身は「ワール ド・ビート・リリカル・ニューエラ」と名付けている。彼女のパフォーマンスはハイエナジーで軽快かつ示唆に富むステージングとして知られ、それはアコース ティック・バンドであろうとエレキ・バンドであろうと、たった1人であろうと変わらない。彼女の新たなバンドメンバーは、ジャマイカを始め世界中から集ま り、2015年にシーンに登場して以来その生々しいエネルギーとヴァイブスで人々の心と体を躍らせている。多角的なハートの持ち主達によるエキサイティン グな進化であった!

2014年の大半をジャマイカのキングストンで生活・製作を行い、2015年にそのヘヴィーな音源をリリース。作品には ジャマイカの革新的プロダクション・クルー”Notis aka heavywaight rockaz”とのコラボレーションも収められている。そのナタリー・ライズの活動はジャマイカを飛び出し、アメリカを始め各国のフェスティバルやクラブ に出演。共演アーティストもSOJA,マイケル・フランティ&スピアヘッド、カッチャファイヤー、サード・ワールド、Jブーグ、ジュリアン・マーリーやク ロニクス等など、2016年は世界的なムーヴメントになることに違いない!   「ムーヴメントの一部になること、認識を移し、より高い意識への経路を広げる手助けをすること。音楽はこうした認識の手段として強力な力を発揮する。」

GOMA

GOMA

オー ストラリア先住民族の管楽器ディジュリドゥの奏者・画家。 1998年にアボリジニーの聖地アーネムランドにて開催された「バルンガディジュリドゥコンペティション」にて準優勝。ノンアボリジニープレイヤーとして 初受賞という快挙を果たす。 帰国後、全国の野外フェスティバルや海外にも活動の幅を拡げ、まさにブレイク寸前だった2009年、追突事故に遭い「外傷性脳損傷による高次脳機能障害」 と診断され、過去10年ほどの記憶の多くを失い新しいことも覚えずらくなる記憶障害を患い活動を休止。

2010年、事故後間もなく描き始めた点描画が評判となり、全国各地で展覧会を開催。11年には再起不能と言われた音楽活動も苦難を乗り越え再開した。

GOMA の復帰を描いた映画「フラッシュバックメモリーズ3D」が第25回東京国際映画祭にて観客賞、韓国全州映画祭で最優秀アジア映画賞を受賞。また「旅のチカ ラ(NHK)」「ハートネットTVブレイクスルー(Eテレ)」など、事故後のGOMAの活動を取り上げたTV特番の放映や番組出演も精力的に行う。現在は 音楽活動のみならず絵画展、講演会と多岐に渡り活動中。


gr

日程:2015年5月26日(火)

会場:代官山UNIT
出演:The Growlers
Opening Act:never young beach

前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)

OPEN:18:30
START : 19:30

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-802
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:73907
イープラス : http://eplus.jp/

The Growlers

The Growlers

2006年に米国カリフォルニア州ロングビーチで結成され、その後Orange CountyのCosta Mesaへと拠点を移したバンドThe Growlersは、自ら奏でる音楽のジャンルを「ビーチ・ゴス」と唱う5人バンド。
CoachellaValley Music and Arts FestivalやLollapaloozaといった全米大型フェスで大きな話題を呼んだ注目のニュー・カマー。 また、2015年にはアメリカ合衆国テネシー州の大自然の中で開催される巨大フェスティバルBonnaroo Music Festivalにも出演が決定している。
昨年3回目となるミュージックイベント「BEACH GOTH PARTY」も主催している。

1960年代のカリフォルニアを彷彿させる、サーフロック、カントリーロック、クラシックロックをブレンドした曲調で有名。
2009年にデビューアルバム「Are You in or Are You Out?」を発表。
その後2つのアルバムを世に送り出し、着々と人気が高まっている。
2014年に最新アルバム「Chinese Fountain」をリリースし、今では世界各国をツアーする注目アーティストである。

そのキャッチーなサウンドも去ることながら、ルックスやスタイルも独特であり、ファッションアイコンとしても注目されている。
また、色合いや格好、風景など、ミュージックビデオで表現されている独特な世界観も話題となっている。
今後間違いなくビッグになるバンドだ。

Official Site:http://www.thegrowlers.com

never young beach

never young beach

ネバーヤングビーチ。2014年春に、安部と松島の宅録ユニットとして活動開始。暑さで伸びきったカセットテープから再生されたような奇特なインディ・サイケ・ポップ『HOUSE MUSICS』をダンボール仕様のジャケットで100枚限定で発売。ライブもせずに口コミで瞬く間に話題となり、ココナッツディスクなど一部店頭のみで販売し即完売。2014年9月に阿南、巽、鈴木が加入し、現体制の5人組になる。9月に初ライブにして自主企画《Fight Club》を開催し、Yogee New Wavesが出演。更に飛び入りで踊ってばかりの国から下津光史が参加。土着的な日本の歌のDNAをしっかりと残しながら、どこか海外の海と山が見えるような匂いを感じさせる。そしたら誰かが言った…「西海岸のはっぴいえんど」と。2015年5月13日には待望の1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』をRoman Labelよりリリースする。


Tommy_Ray

日程:2015年5月27日(水)
会場:Yokohama Bay Hall
出演:Tommy Guerrero・Ray Barbee
Opening Act:Kai Petite and Natsuki Kurai (19:15〜19:45)

前売券:4,500円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,000円(別途1ドリンク必要)

OPEN:19:00
START : 20:00

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-629
イープラス : http://eplus.jp/

日程:2015年5月28日(木)
会場:Shibuya duo MUSIC EXCHANGE
出演:Tommy Guerrero・Ray Barbee

前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)

OPEN:18:30
START : 19:30

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-664
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:73800
イープラス : http://eplus.jp/

Tommy Guerrero

Tommy Guerrero

カリスマティックなスケーターとして世界のストリートに影響を与え、オリジナリティ溢れるサウンドで多くの支持を得ているミュージシャンでもある、真のストリート・アーティスト。
サンフランシスコ出身。伝説のスケートボード・チーム【Bones Brigade】最年少メンバーとしてシーンに登場。
抜群の知名度と影響力を持つオリジナル・ストリートスケーターとしてスケートボード界で成功を収めた。 その後、ミュージシャンとして音楽活動も開始する。
98年に発表したデビューアルバム『Loose Grooves & Bastard Blues』がロングセラーを記録、音楽シーンでも確かな地位を確立する。Galaxia、Mo’ Waxなどのレーベルからのリリースも含め、作品をコンスタントに発表。
現時点での最新作である『No Mans Land』(12年)を含めアルバムを9枚を発表している。

近年ではリリースの度に大規模なツアーを行い、日本でも数カ所ツアーを行い、新たなファンを獲得している。

14年10月08日には待望の新作『Perpetuum』のリリース、同月、全国9箇所にも及ぶジャパンツアーを行った。

Ray Barbee (レイ・バービー)

Ray Barbee

トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。
スケートボードと同時に音楽制作にも力を入れていたレイ・バービーは、自宅で録音した音源をトミー・ゲレロに聞かせたところ、それをトミーが気に入りトーマス・キャンベルに紹介したことがきっかけで、‘01年“galaxia(ギャラクシア)”からデビューEP『トライアンファント・プロセッション』をリリースする。
’05年2月に行われた第一回“THE GREENROOM FESTIVAL”に出演、
3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、
そして同年7月にファースト・アルバム『イン・フル・ヴュー』をリリース、独自のリズミカルなギター、そしてメロウな世界観を増幅させ、幅広い層から支持を受けた。
’13年、伝説のスケートボード集団『BONES BRIGADE 』のDVD発売を記念してBlktop Projectとして2日間“GREENROOM FESTIVAL’13”に出演する。
‘14年には9年振りにソロ・ジャパン・ツアーを行う。名古屋、東京、静岡、金沢、神戸、大阪など全国6都市での多くファンを魅了した。

Kai Petite and Natsuki Kurai

Kai Petite and Natsuki Kurai

オープンチューニングやアコースティックギターにベース弦を張った通称変態ギターを巧みに操り、
独自のリズムとスタイルで世界を表現するKai Petite。
時にはチェロ、時にはオルガンにさえ聴こえるハーモニカの音色。
エフェクティブに繊細に音を響かせる自由型ハーモニカプレイヤーNatsuki Kurai。
2人だけにしか作れないこのサウンドは世界中の人々を魅了して行くだろう。

Official Site:http://kaiandnatsuki.tumblr.com/