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日程:2015年5月26日(火)

会場:代官山UNIT
出演:The Growlers
Opening Act:never young beach

前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)

OPEN:18:30
START : 19:30

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-802
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:73907
イープラス : http://eplus.jp/

The Growlers

The Growlers

2006年に米国カリフォルニア州ロングビーチで結成され、その後Orange CountyのCosta Mesaへと拠点を移したバンドThe Growlersは、自ら奏でる音楽のジャンルを「ビーチ・ゴス」と唱う5人バンド。
CoachellaValley Music and Arts FestivalやLollapaloozaといった全米大型フェスで大きな話題を呼んだ注目のニュー・カマー。 また、2015年にはアメリカ合衆国テネシー州の大自然の中で開催される巨大フェスティバルBonnaroo Music Festivalにも出演が決定している。
昨年3回目となるミュージックイベント「BEACH GOTH PARTY」も主催している。

1960年代のカリフォルニアを彷彿させる、サーフロック、カントリーロック、クラシックロックをブレンドした曲調で有名。
2009年にデビューアルバム「Are You in or Are You Out?」を発表。
その後2つのアルバムを世に送り出し、着々と人気が高まっている。
2014年に最新アルバム「Chinese Fountain」をリリースし、今では世界各国をツアーする注目アーティストである。

そのキャッチーなサウンドも去ることながら、ルックスやスタイルも独特であり、ファッションアイコンとしても注目されている。
また、色合いや格好、風景など、ミュージックビデオで表現されている独特な世界観も話題となっている。
今後間違いなくビッグになるバンドだ。

Official Site:http://www.thegrowlers.com

never young beach

never young beach

ネバーヤングビーチ。2014年春に、安部と松島の宅録ユニットとして活動開始。暑さで伸びきったカセットテープから再生されたような奇特なインディ・サイケ・ポップ『HOUSE MUSICS』をダンボール仕様のジャケットで100枚限定で発売。ライブもせずに口コミで瞬く間に話題となり、ココナッツディスクなど一部店頭のみで販売し即完売。2014年9月に阿南、巽、鈴木が加入し、現体制の5人組になる。9月に初ライブにして自主企画《Fight Club》を開催し、Yogee New Wavesが出演。更に飛び入りで踊ってばかりの国から下津光史が参加。土着的な日本の歌のDNAをしっかりと残しながら、どこか海外の海と山が見えるような匂いを感じさせる。そしたら誰かが言った…「西海岸のはっぴいえんど」と。2015年5月13日には待望の1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』をRoman Labelよりリリースする。


Tommy_Ray

日程:2015年5月27日(水)
会場:Yokohama Bay Hall
出演:Tommy Guerrero・Ray Barbee
Opening Act:Kai Petite and Natsuki Kurai (19:15〜19:45)

前売券:4,500円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,000円(別途1ドリンク必要)

OPEN:19:00
START : 20:00

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-629
イープラス : http://eplus.jp/

日程:2015年5月28日(木)
会場:Shibuya duo MUSIC EXCHANGE
出演:Tommy Guerrero・Ray Barbee

前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)

OPEN:18:30
START : 19:30

<プレイガイド>
チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-664
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:73800
イープラス : http://eplus.jp/

Tommy Guerrero

Tommy Guerrero

カリスマティックなスケーターとして世界のストリートに影響を与え、オリジナリティ溢れるサウンドで多くの支持を得ているミュージシャンでもある、真のストリート・アーティスト。
サンフランシスコ出身。伝説のスケートボード・チーム【Bones Brigade】最年少メンバーとしてシーンに登場。
抜群の知名度と影響力を持つオリジナル・ストリートスケーターとしてスケートボード界で成功を収めた。 その後、ミュージシャンとして音楽活動も開始する。
98年に発表したデビューアルバム『Loose Grooves & Bastard Blues』がロングセラーを記録、音楽シーンでも確かな地位を確立する。Galaxia、Mo’ Waxなどのレーベルからのリリースも含め、作品をコンスタントに発表。
現時点での最新作である『No Mans Land』(12年)を含めアルバムを9枚を発表している。

近年ではリリースの度に大規模なツアーを行い、日本でも数カ所ツアーを行い、新たなファンを獲得している。

14年10月08日には待望の新作『Perpetuum』のリリース、同月、全国9箇所にも及ぶジャパンツアーを行った。

Ray Barbee (レイ・バービー)

Ray Barbee

トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。
スケートボードと同時に音楽制作にも力を入れていたレイ・バービーは、自宅で録音した音源をトミー・ゲレロに聞かせたところ、それをトミーが気に入りトーマス・キャンベルに紹介したことがきっかけで、‘01年“galaxia(ギャラクシア)”からデビューEP『トライアンファント・プロセッション』をリリースする。
’05年2月に行われた第一回“THE GREENROOM FESTIVAL”に出演、
3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、
そして同年7月にファースト・アルバム『イン・フル・ヴュー』をリリース、独自のリズミカルなギター、そしてメロウな世界観を増幅させ、幅広い層から支持を受けた。
’13年、伝説のスケートボード集団『BONES BRIGADE 』のDVD発売を記念してBlktop Projectとして2日間“GREENROOM FESTIVAL’13”に出演する。
‘14年には9年振りにソロ・ジャパン・ツアーを行う。名古屋、東京、静岡、金沢、神戸、大阪など全国6都市での多くファンを魅了した。

Kai Petite and Natsuki Kurai

Kai Petite and Natsuki Kurai

オープンチューニングやアコースティックギターにベース弦を張った通称変態ギターを巧みに操り、
独自のリズムとスタイルで世界を表現するKai Petite。
時にはチェロ、時にはオルガンにさえ聴こえるハーモニカの音色。
エフェクティブに繊細に音を響かせる自由型ハーモニカプレイヤーNatsuki Kurai。
2人だけにしか作れないこのサウンドは世界中の人々を魅了して行くだろう。

Official Site:http://kaiandnatsuki.tumblr.com/


lotus

日程:2015年5月26日(火)
会場:Yokohama Bay Hall
出演:LOTUS
前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)
OPEN:19:00
START : 20:00
プレイガイド チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-626
イープラス : http://eplus.jp/

日程:2015年5月27日(水)
会場:Shibuya CLUB QUATTRO
出演:LOTUS
前売券:5,000円(別途1ドリンク必要)
当日券:5,500円(別途1ドリンク必要)
OPEN:18:30
START : 19:30
プレイガイド チケットぴあ : http://t.pia.jp/ Pコード : 258-782
ローソンチケット : http://l-tike.com/ Lコード:73687
イープラス : http://eplus.jp/

【Lotusからメッセージムービー到着!】

Lotus

Lotus

1999年にインディアナ州ゴッシェン・カレッジの仲間が集って結成、
2002年よりフィラデルフィアを拠点に活動する5人グループ。
自らを<オーガニック・アンビエント・トランス・ファンク>と呼ぶ彼らのサウンドは、テクノやハウスのエレクトロニック・スタイルをとりながら、ファンク、ジャズ、ワールド・ミュージックの多大な影響と、ヒューマンな温かみを感じさせる。
03年にリリースした実質的1stアルバム『Germination』がアメリカはもちろん、日本でも脚光を集め、
続く初のスタジオ盤となった2nd『ノマド』で、エレクトロニカ/ライヴトロニカというシーンを代表するバンドとして、完全にその評価を確立した。
とりわけライヴでの評価は高く、大型野外Fes.をはじめ、結成以来、いまなお年間100本以上をこなすライヴは全米各地でソールドアウトが続出している。
Official Site:http://www.lotusvibes.com/


ozo

日程:2015年5月22日(金)

会場:Motion Blue Yokohama
出演:OZOMATLI

1st : OPEN 17:00 / START 18:30
2nd : OPEN 20:15 / START : 21:30

前売券:6,500円(別途1ドリンク必要)
BOX席:2,6000円+シート・チャージ 6,500円(4名様までご利用可能)
※BOX席はMotion Blue YokohamaのWEB予約のみで承ります。

<プレイガイド>

チケットぴあ : http://t.pia.jp/    Pコード : 258-389
ローソンチケット : http://l-tike.com/    Lコード:73461
イープラス : http://eplus.jp/

【 “オゾマトリ”メンバーからメッセージムービー到着!】

【 “オゾマトリ”メンバーからメッセージムービー到着!】5月22日、モーション・ブルーに初登場を果たす”OZOMATLI(オゾマトリ)”のメンバーから、最高にハッピーなメッセージムービーが到着!結成20周年を飾る、白熱のステージにご期待ください☆——————————————————-5.22.fri.OZOMATLI SPECIAL LIVE SETCELEBRATING GREENROOM FESTIVAL ‘15http://www.motionblue.co.jp/artists/ozomatli/★ご予約受付中!TEL:045-226-1919(11:00-22:00)——————————————————–TOUR-5.23.sat. Greenroom Festival ’15http://greenroom.jp/5.24.sun – 5.25.mon. ブルーノート東京http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/ozomatli/——————————————————-

Posted by Motion Blue yokohama on 2015年5月4日

Ozomatli

Ozomatli

95年に結成した、多国籍都市LAを象徴するように、日系人を含む様々な人種のメンバーで構成されたミクスチャーバンド。
バンド名はアステカの舞踏の神に由来。現在までに通算6枚のアルバムを発表。
ラテン音楽を ベースに、ジャズ、ファンク、ロック、ヒップ・ホップなどを融合している。

3rdアルバム『ストリート・サインズ』は、ラテン・グラミー賞と本家グラミー賞をダブル受賞、
さらに収録曲の「サタデイ・ナイト」がiPodのCM曲にタイアップされたこともあり世界的に注目を集めた。
一方で、ドリュー・バリモア主演の映画「25年目のキス」ではライヴハウス・バンドとして 丸ごと一曲出演したことも話題となっている。

4thアルバム収録の「ラ・ガリーナ」はNHK教育の語学番組「テレビでスペイン語」の冒頭 テーマソングに使用されている。
また、年間を通し数多くのライヴを行っており、日本ではFUJI ROCK FESTIVALに過去4度出演しオーディエンスを熱狂させ続けている。


日程:2015年5月23日(土)・24日(日)

会場:赤レンガ地区野外特設会場

出演:Ozomatli, Mamas Gun, The Growlers, Tommy Guerrero, Ray Barbee and more…

開場:11:00~

開演:12:00~

座種:オールスタンディング

主催:GREENROOM FESTIVAL実行委員会

企画・制作:GREENROOM FESTIVAL実行委員会

オフィシャルHP:http://greenroom.jp/

 

http://greenroommusic.jp/

注意事項: ※出演アーティスト変更による払戻はいたしません。 ※アーティストの出演日、及び出演ステージが変更となる場合があります。